CH33は
ハンス.J.ウェグナーが1957年にデザインされ10年間カールハンセン&サン
にて生産されていましたが、2012年45年ぶりに生産されるようになりました。

ヴィンテージは高値で取引されておりますが、
今回新品価格はお求めやすい価格でご案内しております。

私が見る限り座面のクッションと貼り方以外はそれほど遜色なく
綺麗に仕上がっていると思っています。

座面が木とファブリックや革のSHが2cm(44と46cm)程異なりますが
ダイニングチェアやデスクチェアなどにおすすめです。

CH33は一脚で使っても存在感があるので、どうゆうシーンでも活躍します。

このタイプのチェアは後から見ることが多く、CH33は後ろ姿がどの角度から見ても
美しいのが飽きないチェアでいつまでも愛されるものと思います。

当店は、現在 ウォールナット/オーク(オイル仕上げ)のタイプと
オーク/革(ソープ仕上げ)を展示しております。
価格も5万円台からです。


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ちなみに、ウェグナーの長女マリアンネが12歳の時から自分の勉強椅子に使用していた
のは、鮮やかな赤色に塗装されたCH33でした。(現存します。)


Poul Kjaerholm PK22 EKC ModelをHPで紹介してます。
覗いてみてください 。


「siddestar's」
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